近況報告・更新情報

[2022.03.07] 神社検索における結果一覧表示ページの横幅を設定する機能を作りました(PC版のみ)。PCで閲覧している場合にページの横幅を広く設定すると、概ね1社1行で表示することが可能です。「神社検索」のページの一番下に設定があります。
⇒ 神社検索

[2022.03.02] 本日で府県社の情報入力は一段落です。当サイトに登録されている府県社数は1246社となりました。当サイトで多くまたは少なく算出されてしまう県社を勘案しても実質1245社の府県社があります。当サイトでも多少の間違いはあるにしても、従来の終戦時の府県社の数1148社という説はあり得ないと言えるほどの数になりました。そもそも神社本庁でもきちんと管理できていたわけでもなく、もう本当のことは誰にもわからないということだと思います。
⇒ 府県社に関するメモ

[2022.02.26] その後も県社情報が次々と見つかり、本日現在で当サイトに登録されている府県社数は1121社となりました。余分に計上されている8社を差し引いて、実質1113社であり、これは1148社の97.0%に相当します。そして、指定護国神社を全て府県社として扱った場合には1113社+51社で1164社となってしまい、1148社を完全にオーバーしてしまうところまで来ました。つまり、指定護国神社はやはり府県社相当であって、府県社ではなく、少なくとも1148社には含まれていないと思われます。
⇒ 府県社リスト

[2022.02.21] もうこれほど大量の県社を見つけてくる方法は存在しないだろうと書いたばかりなのですが、新たに県社を見つけてくる方法を発見し、府県社の登録数が1094件となりました。色々と問題もわかってきて、8社ほど差し引き計算しなければならないのですが、それでも1086社は1148社の94.6%に相当します。県社に関する各種問題についてはメモを作成しましたので、そちらを参照してください。1つだけ書きますが、指定護国神社は府県社なのか問題というのがあります。そうなら51社の府県社が一気に増え、府県社リストは99%くらいの復元率となります。
⇒ 府県社に関するメモ
⇒ 府県社リスト

[2022.02.15] 怒涛の県社情報入力が終わりました。データベース上の登録数は1060社となりました。単純計算で、終戦当時の1148社の92.3%に当たります。把握している問題点は以下の通りです。愛知県豊田市の六所神社の上宮・下宮ともに県社としているが、おそらく実際は1つの神社として扱われているだろうということ。神奈川県横浜市の師岡熊野神社が県社から郷社に降格しているが、県社として扱っていること(ほかにもあったような気がしたのですが、見つけられませんでした)。沖縄県の波上宮の境内社に戦争で破壊された県社の浮島神社があるが、県社検索では表示できないこと。これらを勘案すると、差し引きして1社減って1059/1148くらいかもしれません。今回、一挙に60社ほどの県社を登録したのですが、もうこれほど大量の県社を見つけてくる方法は存在しないと思いますので、あとは偶然発見するのを期待するくらいでしょうか。

[2022.02.13] 巡拝リストに日本全国の府県社を追加しました。神社検索では府社・県社の同時指定はできないのですが、巡拝のページからはこのリストが見られるようにしました。1つの神社が複数の境内地から構成される場合の数え方の問題や、県社から郷社以下に降格した場合の問題がありますが、本日現在、府県社リストには1001社あり終戦当時の1148社の約87%をカバーしています。なお、当サイトは「最高社格主義」を採っており、一度県社になってから郷社以下に降格した場合にも県社としています。こうしないと県社であったという情報が失われてしまうからです。また、検索結果ページに該当件数を表示するようにしました。
⇒ 巡拝リスト

[2022.02.11] 巡拝のページを「Fさんの巡拝記録」という個人的な巡拝記録のページから、一般的な巡拝リストを提供するページに変更しました。それに伴って、国府八幡宮のリストと、全国の一宮~九宮・総社のリストを追加しました。後者については、一般的に認められているものは既に登録済という認識だったのですが、能登国総社、大和国総社、長門国総社、肥前国三宮など最近になって登録した神社もありますので、まだまだ抜けがあるのかもしれません。もっとも一宮と比較しても、さらに人によって見解が異なるものではあります。元々は全ての旧国に六宮まで存在していたというのが私の考えですので、一般的に二宮までしか認められていない旧国等がたくさんある現状では、もう誰にも本当のことはわからないと言え、従って国府八幡宮等と同様に完全なリストには成り得ないものではあります。
⇒ 巡拝リスト

[2022.02.10] 巡拝のページに二十二社を追加しました。二十二社であるかどうかを識別して自動作成していますので、区分、序列はなしです。また、神社検索の条件に二十二社、国府八幡宮、神饌幣帛料供進社を追加しました。未参拝を含めて検索すれば、国府八幡宮のリストも見ることができます。総社と同様に国府八幡宮のリストもかなり不完全で、そもそも国府所在地すら不明の旧国もありますし、国府にそれらしい八幡宮がない旧国もあります。ウィキペディアや玄松子の記憶を参考にして特定できたものはおおよそ登録済みになっていると思います。独自見解によるものは、出羽国の国府八幡宮として一条八幡宮、和泉国の国府八幡宮として泉井上神社を追加したのと、阿波国の国府八幡宮を一般的に言われている阿南市の八幡神社から徳島市国府町の八幡総社両神社に変更したくらいです。国府所在地や総社の近くの有力な八幡宮を探してみるのも面白いですが、個人的に断定してもよいかなと思ったのが前述の3社くらいでした。泉井上神社は元々この地に祀られていた神社と総社としての機能を分離して両方の社殿がありますが、元々の神社は八幡宮であり、井戸ノ森八幡宮と称されることもあるとのことです。元々不完全なうえに人によって見解が異なるものですので、参考程度で。
⇒ 巡拝リスト

[2022.02.08] 最近全く神社参拝に行けていませんので、ここのところ新着がずっと0件になってしまっています。代わりに新規登録神社という検索を作りました。文字通り、新規にデータベース登録した神社ですので、本来の意図としては参拝済みの神社も未参拝の神社も含む検索ですが、本日現在では全て未参拝です。グーグルマップや個人の神社ブログ等でこれはと感じる神社を見付ければ登録しています。特に、県社は見つけ次第全て登録するようにしています。
⇒ 新規登録神社

[2021.07.23] 19年ぶりに佐渡に行き、一宮である度津神社ほか、いくつかの式内社、その他の地元の神社に参拝してきました。19年前は神社に興味を持つ前だったので、佐渡の神社巡りは初めてだったのですが、なかなか興味深く楽しめました。これで一宮の巡拝が1社だけ進んで、残りは隠岐の2社、壱岐の2社、対馬の2社、既にいったんは諦めている鳥海山の山頂本社の合計7社となりました。

[2021.06.27] 上総国三宮の三之宮神社に参拝してきました。これで一宮制度で一般的に認められている関東の神社への巡拝が完了しました。また、離島を除く関東の全ての社格関連の巡拝が完了です。

[2021.04.23] 足尾山の山頂にある足尾神社に参拝してきました。これで離島を除く関東の全ての式内社の巡拝が完了です。唐沢山神社への登山が思いもよらずに簡単だったため、一週間も経たずに出掛けたのですが、さすがに上り2時間の今度の登山は大変でした。しかし、登山途中の風景も素晴らしく、山頂の奥宮からの眺めは最高でした。神社巡りは終わりのないものなので、関東在住の自分としては「離島を除く関東」という括りを強く意識しているのですが、これまでに「離島を除く関東」の式内社、県社、別格官幣社、国幣社、官幣社、指定護国神社の巡拝が完了しています。あとは一宮制度で一般的に認められている神社として、上総国三宮の三之宮神社が未参拝で残っていますので、そのうち参拝したいと考えています。それで「離島を除く関東」の社格関連の巡拝が全て完了できると思います。

[2021.04.20] 神社検索で都道府県の範囲指定検索ができるようになりました。例えば、関東の神社を検索したい場合、「茨城県」~「神奈川県」を指定すればできます。

[2021.04.19] 日帰りで別格官幣社の唐沢山神社(栃木県)に参拝してきました。これで離島を除く関東の県社以上(県社、別格官幣社、国幣社、官幣社)の巡拝が完了しました。唐沢山の山頂にありバスもないため登山をするしかなく、行くのが大変だと思っていたのですが、実際に行ってみたら最寄駅から40分で着いてしまい驚きました。登山も実質15分程度でした。眺望も素晴らしく、非常に気持の良い場所でした。

[2021.04.03] JR水郡線が全線復旧したため、未参拝で残っている常陸国式内社のうち3社に参拝して来ました。下野宮の近津神社、常陸大宮市の立野神社、常陸太田市赤土町の天満宮です。これで常陸国の式内社はリスト44社中43社に参拝となり、あと1社となりました。足尾山の山頂にある足尾神社本宮に参拝すれば常陸国式内社の巡拝が完了し、同時に離島を除く関東の式内社巡拝が完了します。上り2時間程度の登山で大変ですが、あと1社ですので、そのうち参拝するつもりです。式内社については、それで区切りにしようかと思っています。甲斐国、信濃国も巡拝リストは作成していますが、完全な全社巡拝にはこだわっていません。公共の交通機関と徒歩だと参拝不可能に近い神社が含まれているという理由もありますし、きりがないという理由もあります。今回の旅行でも赤土町の天満宮の参拝が不可能に近いものだったのを参拝して来ましたが、こういうのはそろそろ終わりかと思っています。

[2021.01.14] 電子書籍の紹介ページを設けました。「神社と神様の世界」「古事記スピリチュアル解説」の2冊です。ご興味のある方はご一読いただければ幸いです。
⇒ 神社と神様の世界
⇒ 古事記スピリチュアル解説

[2020.11.12] 上野国甘楽郡の宇藝神社に参拝して上野国式内社の巡拝が完了しました。離島以外の関東の式内社巡りは残り常陸国の4社のみとなりました。また、群馬県の高山神社、新田神社、生品神社に参拝して群馬県の県社巡りが完了するとともに、離島以外の関東の府社・県社巡りが完了しました。

[2020.10.25] Fさんの巡拝記録のページの式内社に信濃国を追加しました。また、同ページに延喜式内社専用地図へのリンクを張りました。

[2020.10.15] 茨城県の安良川八幡宮に参拝し、茨城県の県社の巡拝が完了しました。驚くほど素晴らしい神社でした。また、佐波波地祇神社(大津港)、佐波々地祇神社(磯原)に参拝し、常陸国の式内社巡拝が残り4社となりました。

[2020.10.01] 栃木県の報徳二宮神社、加蘇山神社に参拝し、栃木県の県社の巡拝が完了しました。もちろん、県社の完全なリストは失われていますので、自分で把握している神社のみが対象です。

[2020.09.27] 7年ぶりに北陸に旅行に行ってきました。過去に評価5.0(満点)を出している白山比咩神社に参拝したほか、今回の旅行では平泉寺白山神社、大瀧神社・岡太神社、劔神社と新規で3社の評価5.0の神社が生まれました。平泉寺白山神社、大瀧神社・岡太神社については念願叶っての参拝であり、その期待に応えてくれたという感じです。劔神社については、そこまでの期待をしていなかったのに、期待を遥かに上回る素晴らしい神社で驚いたというのが本当のところです。そのほか、石部神社(加賀国一宮)への参拝によって一宮巡拝が残り8社に、福井県護国神社への参拝によって指定護国神社巡拝が残り6社となりました。巡拝の一環としてではなく純粋に行ってみたいという神社についても、未参拝なのは上色見熊野座神社(熊本県)、玉置神社(奈良県)、白山中居神社(岐阜県)、都久夫須麻神社(滋賀県)、祐徳稲荷神社(佐賀県)、大神山神社(鳥取県)などといったところでしょうか。そんなにたくさんは残っていません。日本中の神社を巡るという旅には終わりがありませんが、それでも自分なりには終わりに近づいてきたのでしょうか。それとも、まだまだなのでしょうか。日本中の神社に参拝することが不可能なのは誰の目にも明らかですから、あとは自分がどう思うかだけなのですが、この先どうなっていくのでしょうか。

[2020.08.14] 6泊7日の岡山・福山・愛媛旅行に行ってきました。これで一気に8社の一宮に参拝したことになり、私の一宮巡拝リストにおいて120社中111社に参拝という状況になりました。神社巡りを始めて約10年、全く先が見えない一宮巡拝でしたが、残りが1桁となり明確にゴールが見えてきました。ただし、自分でリストアップしておいてなんですが、鳥海山大物忌神社の山頂本社は余程のことがない限り、ギブアップ予定です(笑)。年々、体力的に厳しくなってきていることを実感、今回のような真夏の神社参拝旅行は今回で引退かなとも思いました。まあ、一般的などんな基準においても鳥海山大物忌神社の山頂本社は含まれないと思いますので、一般的な基準での一宮巡拝で良しとします。なお、残りの一宮は対馬・壱岐で4社、隠岐で2社、佐渡で1社。以上が離島の一宮で合計7社。そのほかに、前述の鳥海山大物忌神社の山頂本社と加賀国の石部神社の2社なので、全てで9社ということになります。ちなみに、指定護国神社の巡拝も残り7社となりました。

[2020.08.02] 下総国岡田郡の桑原神社に参拝して下総国式内社の巡拝が完了しました。また、下野国芳賀郡の荒橿神社に参拝して下野国式内社の巡拝が完了しました。上野国も甘楽郡の宇芸神社に参拝すれば巡拝完了であり、出掛けて行きさえすれば即終了なのですが、わざわざそれだけのために参拝するほどの神社ではないと思いますので、難しいところです。近くに貫前神社がありますが、過去に5回も参拝していますので、今のところ特に行きたいということもなく、上信電鉄沿線の神社でも過去に山名八幡宮には参拝していますので、ほかに目ぼしい神社もないかなと思います。過去の貫前神社参拝の際にいくらでも立ち寄ることができたのに、その時には存在を知らなかったという辺りが神社趣味の難しいところであり、巡拝リストの価値を思い知らされるところでもあります。巡拝リストを常に意識していたとしたら、上野国式内社の巡拝もとっくの昔に終わっていたでしょうし、一宮の巡拝も終わっていたかもしれません。

[2020.06.05] 参拝済の神社全てについて、画像が揃いました。長らく画像が欠けていたのは東京都の中心部にある5社、盛岡八幡宮、岩手護国神社の合計7社だったのですが、東京都内の神社については数ヶ月前に再度参拝と撮影を行い、そして岩手の2社については、このたび新型コロナウイルス緊急事態宣言解除開けに岩手県への参拝旅行に行って全ての神社の画像が揃いました。実は、これらの神社についても写真を撮影した記憶はあるのです。しかし、どこを探しても画像が見つからなかった。神社画像はきちんと整理しておかないとこういうことになるということです(笑)。そういう意味でも当サイトの意義はあるのです。

[2020.01.11] 安房国式内社の巡拝が完了しました。

[2019.12.31] Fさんの巡拝記録のページの式内社に常陸国を追加しました。
⇒ 巡拝リスト

[2019.12.25] 個人的なことですが、訪問済の掲載社が2000に到達しました。大きな神社の境外社もたくさん含まれていますし、場合によっては特筆すべき境内社も含まれていますし、それどころか黄泉比良坂(よもつひらさか)や香取神宮一の鳥居のような「神社でない何か」まで含まれてしまっていますが、とにかく掲載数ベースで訪問済が2000に到達しました。神社巡りを始めて9年強ですので、1年あたり200社強に参拝してきたことになります。ただ、行きやすい近場の関東ではそれほど行きたい神社は残っていませんので、今後はあまり数は増えないかもしれません。未訪問の関東の神社でどうしても参拝したいのは式内社、県社以上の神社くらいで数が限られています。全国的には一宮をはじめとして行きたい神社はかなりありますが、そのほとんどは未訪問ながら既に当サイトに掲載されていますので、今後は当サイトに掲載済で未訪問の神社を中心に巡っていくことになるかもしれません。関東にはもうそれほど目ぼしい神社は残されていない一方、最近は会員制のレンタサイクル「HELLO CYCLING」にはまっていて、これまで交通の便が悪くて参拝が困難だった地域も効率的にまわれるようになったため(ただし、今のところ地域は限定的)、レンタサイクルを利用した神社巡りが増えていくかもしれません。

[2019.10.30] Fさんの巡拝記録のページの式内社に甲斐国を追加しました。また、巡拝記録のページをサイドメニューから行けるようにしました。
⇒ 巡拝リスト

[2019.10.08] Fさんの巡拝記録のページの式内社に下総国、安房国、上野国、下野国を追加しました。
⇒ 巡拝リスト

[2019.07.03] 一宮についての基準を厳格化し、きちんと分類しました。書籍「中世諸国一宮制の基礎的研究」(岩田書院、2000年)に記載の一宮のうち全国一の宮会に加盟する一宮には「諸国・加盟」、非加盟社には「諸国・非加盟」、非記載の一宮のうち加盟社には「加盟」、それ以外には「参考」の表記を追加しました。「参考」は現在のところ一宮浅間神社(甲斐国)と安仁神社(備前国)のみですが、個人的にどうしても一宮巡拝リストに加えたい神社であるため、このようにしています。また、本来の一宮制度と新一宮を完全に区別し、秩父神社(知知夫国新一宮、武蔵国四宮)と伊佐須美神社(岩代国新一宮、陸奥国二宮)に対応しました。これらを踏まえた一宮巡拝リスト検索を追加しました。一宮巡拝リストの掲載数は120社です。

[2019.04.04] Fさんの巡拝記録のページを作りました。武蔵国、相模国、上総国の延喜式内社の巡拝が完了しました(最も有力な論社に参拝すればOKの緩いルールです)。
⇒ 巡拝記録

[2019.02.22] 神社の詳細情報ページに「近隣の神社を地図で確認」機能を追加しました。

[2018.12.07] 地図検索の機能を追加しました。
⇒ 地図検索

[2018.11.07] ネットの特定の情報源から得られた府県社の情報を全て入力しました。現時点で本サイトのデータベースに登録されている府県社は966社です。終戦当時の府県社の数は1148社だったという情報がありますので、細かい数え方等の問題はあるかもしれませんが、府県社の網羅率は約84%となりました。神社検索のページで「県社」または「府社」を指定して(現状では同時に指定できません)「未参拝の神社を含める」をチェックして検索すれば府県社一覧が表示されます。私自身は未参拝だらけですが、神社リストとしてはかなり網羅性が高まりました。神社巡り旅行の際の取りこぼし(近隣の神社の見逃し)が少なくなる効果が期待できます。

[2018.10.13] 二宮~九宮の神社で広く認められている神社を全て入力しました(総社は不完全です)。神社検索のページで「新一宮以上」を指定し、「未参拝の神社を含める」をチェックして検索すれば入力済みの一宮~九宮、新一宮は全て表示させることができます。

[2018.10.12] 神社検索のページで一宮、近代社格、式内の検索において「以上」検索ができるようになりました。たとえば「国幣小社以上」「県社以上」などの検索が可能です。ただし、プルダウンリストの表示順に社格が上という前提になります。

[2018.10.11] 一宮、官幣社、国幣社、別格官幣社を全て入力しました。過去に参拝した神社の画像の整理も終わっており、画像が見付からなかった7社以外は何らかの画像があります。

[2016.08.02] 個人による試みですので、日本全国の神社が網羅できている訳でもありませんし、過去に参拝した神社の画像の整理なども追いついていませんが、まずは公開したいと思います。